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エンドユーザーがメールアドレスとパスワードでアプリにサインインできるかどうかを設定します。これは、アプリの 認証設定 で “Email and password” オプションを切り替える操作の CLI 版です。 このコマンドはローカルの auth 設定ファイルを更新します。変更をデプロイ済みのアプリに適用するには、auth push または deploy を実行してください。

使い方

ユーザー名とパスワードによるログインを有効化:
base44 auth password-login enable
ユーザー名とパスワードによるログインを無効化:
base44 auth password-login disable

引数

引数説明必須
<enable|disable>パスワード認証を有効化するか無効化するかはい
パスワードログインを無効化することで、アプリに有効なログイン方法がなくなる場合、ユーザーがロックアウトされる旨の警告が表示されます。パスワードログインを無効化する前に、Google や SSO などの代替ログイン方法を有効化してください。

関連項目

  • auth social-login: ソーシャルログインプロバイダーを有効化または無効化する
  • auth pull: Base44 からローカルプロジェクトに auth 設定を取得する
  • auth push: ローカルの auth 設定を Base44 にプッシュする
  • deploy: auth 設定を含むすべてのプロジェクトリソースをデプロイする
  • ログインと登録の管理: ダッシュボードでログインオプションを設定する
このページは AI を使用して翻訳されました。最も正確で最新の情報については、英語版 を参照してください。