.json および .jsonc ファイルを読み取り、検証し、Base44 にプッシュします。デフォルトでは entities ディレクトリは base44/entities/ ですが、プロジェクト設定 でパスをカスタマイズできます。
使い方
同期動作
このコマンドは完全な同期操作を行います。各エンティティについて、ローカルとリモートの状態に応じてアクションが決まります。| ローカルの状態 | リモートの状態 | 結果 |
|---|---|---|
| エンティティあり | エンティティあり | リモートのスキーマが置き換えられます |
| エンティティあり | エンティティなし | 新しいエンティティが作成されます |
| エンティティなし | エンティティあり | リモートのエンティティが削除されます。以下の警告を参照してください |
関連項目
- プロジェクト構造: エンティティスキーマがプロジェクトのどこに収まるか
- Quickstart - Backend only: 初めてのバックエンド専用プロジェクトを作成する
- Quickstart - React: Base44 でフルスタックの React アプリを構築する
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