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# base44 login

> デバイスコードフローを使用して Base44 に認証します。

<Warning>
  このページは AI コーディングエージェントスキルの一部で、人間ではなくエージェント向けに書かれています。人間向けの Base44 ドキュメントは [デベロッパードキュメント](/developers) を参照してください。
</Warning>

# base44 login

デバイスコードフローを使用して Base44 に認証します。

## 構文

```bash theme={null}
npx base44 login
```

## 認証

**必須**: いいえ (これはログインコマンド自体です)

## 動作の仕組み

login コマンドは認証に OAuth 2.0 デバイスコードフローを使用します:

1. 認証用のデバイスコードを生成します
2. 検証コードと検証 URI を表示します
3. URI にアクセスしてコードを入力するよう案内します
4. 認証完了までポーリングします (デバイスコードの有効期限まで)
5. 認証成功時にアクセストークンとリフレッシュトークンを取得します
6. ユーザー情報を取得して表示します
7. 認証データを有効期限のタイムスタンプ付きでローカルに保存します

## 対話フロー

```bash theme={null}
$ npx base44 login

Please visit: https://auth.base44.com/device
Enter code: ABCD-EFGH

Waiting for authentication...
✓ Successfully authenticated!

Logged in as: user@example.com
```

## セッション管理

* 認証トークンはデバイスにローカルに保存されます
* トークンには有効期限のタイムスタンプが含まれます
* セッションは CLI セッションをまたいで永続化されます
* 他のコマンドは保存された認証情報を自動的に使用します
* セッションをクリアするには `npx base44 logout` を使用します
* 現在の認証状態を確認するには `npx base44 whoami` を使用します

## 注意事項

* デバイスごとに 1 度だけログインすれば済みます
* セッションが期限切れになると、認証が必要なコマンドを実行するときに再ログインを求められます
* 認証が必要なコマンドを実行すると、CLI が自動的にログインを促します

<Note>このページは AI を使用して翻訳されました。最も正確で最新の情報については、[英語版](/) を参照してください。 </Note>
